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2018年12月の予定

イトケン with SPEAKERS “speak out … vol.0 年忘れワンマン公開リハーサル的…”

■日時:2018年12月4日(火)開場19:30 / 開演20:00

■会場:荻窪ベルベットサン

■料金:¥2000+税(1drink別)

■出演:イトケン with SPEAKERS [イトケン:keyboards 千葉広樹:bass, keys オロロトリヒロ:ukulele, keys 三浦千明:Tp.,keys 松本一哉:drums,perc.,keys]

■予約:http://www.velvetsun.jp/new-events/

バストリオ「オープン・グラインドハウス」

■日時:2018年12月10日〜15日 / 開館時間 12:00 – 21:00

■会場:吉祥寺シアター

〒180-0004 東京都武蔵野市吉祥寺本町1丁目33−22

■料金:無料

■参加者:秋良美有 秋山遊楽 小川沙希 岡村陽一 黒木麻衣 今野裕一郎 嵯峨ふみか 酒井和哉 坂藤加菜 新穂恭久 タカラマハヤ 西田宗由 ニャー 橋本和加子 ブリュッケ 松本一哉 和久井幸一 and more

■オープン・グラインドハウス イベンドページ:http://busstrio.com/open-grindhouse

■パフォーマンス日時:

『グラインドハウスI』 12月14日(金) 19:30~

『グラインドハウスII』 12月15日(土)13:30~

料金:1000円 ※スタンプラリーを制覇した方、 武蔵野市民の方は無料

会場:吉祥寺シアター

▶︎オープン・ グラインドハウスとは?:

「オープン・ グラインドハウス」は吉祥寺シアターのレジデンスプログラム“みせびらき”の一環 として、6日間に渡ってバストリオが行う公開滞在制作です。

“多くの人に劇場と出会ってもらう”というコンセプトのもと、通りに面した搬入口を開け放ち誰もが訪れることができる場を作り、そこで新作パフォーマンスを制作し発表します。

本来、裏にある搬入口からお客さんが入ってくることはありません。

では裏とはなんでしょうか。

演劇にはお客さんから見えないものが沢山あります。『オープン・グラインド ハウス』では裏と表を回転させて積極的に見せていこうと考えています。

搬入から搬出まで、美術の仕込みから楽屋まで全部ひっくるめて演劇です。

「かきまわす」という意味を持つグラインド。

まさに全てがごちゃまぜなった家を6日間で立ち上げます。

滞在制作によってできた新作パフォー マンスのプレビュー公演を行います。

※詳しくは上記イベントページに詳細が掲載されてます。

HideOut

■日時:2018年12月15日(土)16:00 OPEN – 16:30 START

■会場:地球屋

〒186-0012 東京都国立市東1-16-13 B1

■出演:

Act:Chihei Hatakeyama、Ken’ichi Itoi、Hakobune、松本一哉、Soma Hayato、空即是色

Lightshow:OVERHEADS

■料金:adv /¥2000+1Drink Order (☆60名限定) door /¥2500+1Drink Order

■予約:hideout.ticketinfo@gmail.com

☆60名限定。前売り券が規定枚数に達した場合は当日券の販売はございません。

Cowbells & 34423 Double Release Party “GNOMONS”

■日時:2018年12月21日(金) 19:00 OPEN/START

■会場:Aoyama ZERO Cafe

〒150-0002 東京都渋谷区 渋谷2-9-13

■出演:

DJ:A Boy Named Hiro(SevenStepsToHeaven)

LIVE ACT:Shotaro Hirata (moph records)、Cowbells、34423 x Kazuya Matsumoto

VJ:DOTTV

■料金:adv. ¥2,000+1 drink / Door . ¥2,500+1 drink

■予約:info@34423.jp

※チケットご予約は下記までお名前、枚数、ご連絡先を明記の上、お申込みください。お支払いは当日となります。

ポスト・インプロヴィゼーションの地平を探る Vol.7

■日時:2018年12月22日(土)開場19:00/開演19:30

■会場:Art x Jazz M’s

東京都国分寺市本町2-7-5赤星ビルB1F

TEL:042-325-7767

■料金:チャージ1300円、別途1オーダー(学割:チャージ800円、別途1オーダー)

■出演:松本一哉、細田成嗣(音楽批評/ライター)

▶︎詳細:当日のライヴを出発点にゲスト・ミュージシャンの原体験へと遡行することによって、個別的な問題意識と同時代的な文脈を浮かび上がらせていくイベント・シリーズ「ポスト・インプロヴィゼーションの地平を探る」。第七回はサウンド・アーティスト/ドラマーの松本一哉さんをお呼びします。ポピュラー・フィールドから実験的音楽、さらには演劇ユニット「バストリオ」とのコラボレーションなど、ジャンルに囚われることなく活躍されてきた松本さんは、ソロ・パフォーマーとしては、「波紋音」という鉄製打楽器を中心に卓越した演奏技術を駆使する一方で、フィールド・レコーディングとも呼べる聴取に焦点化した作品を手がけてきました。今回のイベントでは、ポップスとそうでないもの、あるいは演奏することと聴くことの両端をいく松本さんの、その唯一無二の音楽の形成過程と活動の源泉に迫っていきたいと思います。

12月の日程です。

4日はイトケン with SPEAKERSの公開リハーサル的ワンマン企画です。冷や汗かきまくりだと思います。

10日から15日にはバストリオの新作「オープン・ グラインドハウス」に参加します。

吉祥寺シアターにて毎日滞在製作してます。14日と15日にはパフォーマンスもやります。

15日夜には昨年の12月16日にも出演させていただた「HideOut」に出演します。

HideOutの皆さんに、地平さん、糸魚さん、Hakobuneくん、Somaくんなど、知り合いだらけなので、この日はテンション高いと思います。

21日は「Cowbells & 34423 Double Release Party “GNOMONS”」にて34423さんとのデュオライブ。

34423 × Kazuya Matsumotoは今年は頻繁に活動してきたので、来年に向けて良いパフォーマンスで締めくくれたらなと思ってます。344さんも気合い入ってます。

そして平成最後の出演イベントは音楽批評/ライターの細田成嗣さんによる企画「ポスト・インプロヴィゼーションの地平を探る」に出演し、トークとパフォーマンスをやります。

色々と思うところはあるのですが、ボキャブラリーが無いのでSNSなどで考えている事を表に出さない自分ですが、細田さんとのトークでその辺りを引き出してもらい、自分の事が知れたら良いなと思ってます。 1541583421004

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