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NEWS

松本一哉 展示「pulse」関連企画『今野裕一郎+松本一哉』ツアー

奈良町にぎわいの家つし二階アート企画にて、松本一哉 展示「pulse」の関連企画として、今野裕一郎さんと共に関西ツアーを開催します。>詳細

奈良町にぎわいの家つし二階アート企画vol.24 / 松本一哉展「pulse」

奈良町にぎわいの家つし二階アート企画にて松本一哉展示「pulse」を行います。>詳細

東京ドキュメンタリー映画祭2021 / 今野裕一郎監督 ドキュメンタリー映画『UTURU』

今野裕一郎監督作品、ドキュメンタリー映画『UTURU』が東京ドキュメンタリー映画祭2021の短編コンペティション部門に選ばれました。12月14日(火)16:20〜新宿K’s Cinemaにて初上演されます。>詳細

出演イベント情報

今後の出演イベント予定です。>詳細

吉開菜央 × 石川直樹『Shari』

2020年の冬の知床斜里で、[監督・出演]吉開菜央 / [撮影]石川直樹 / [録音・音楽]松本一哉 / [助監督]渡辺直樹の4人を中心に撮影した映画『Shari』が2021年10月23日〜ユーロスペース、アップリンク吉祥寺他、全国順次公開されます。>詳細

TAMARU + TAKASHI TSUDA + KAZUYA MATSUMOTO「Amorphous」

TAMARU + TAKASHI TSUDA + KAZUYA MATSUMOTOによるトリオ音源「Amorphous」をリリースしました。>詳細

THE BUSSTRIO 10th アーカイブ本

バストリオの10周年アーカイブ本に寄稿しました。>詳細

PEG 2018-2020 vol.1-6 ドキュメント

PEG 2018-2020 vol.1-6のドキュメントに寄稿しました。>詳細

ソトコト4月号

ソトコト4月号に松本一哉についての記事が掲載されています>詳細

鐵冴ゆる

鐵冴ゆるをBandcampにて販売をはじめました。>詳細

FilFla “micro carnival”

サウンドアーティスト、コンポーザー杉本佳一さんによるFilFlaが約8年振りとなる新作アルバム”micro carnival”がリリースされます。ドラムで参加しています。>詳細

吉開菜央『Grand Bouquet』

音楽を担当させていただきました、映像作家・コリオグラファー・ダンサーの吉開菜央さんの『Grand Bouquet』がカンヌ国際映画祭監督週間に正式招待されました。‬>詳細

『落ちる散る満ちる』e-onkyo ハイレゾ独占配信リリース

2ndアルバム「落ちる散る満ちる」のハイレゾ配信が7月25日からはじまりました。>詳細

2ndアルバム『落ちる散る満ちる』

2ndアルバム「落ちる散る満ちる」をミニマル・アンビエントの名門レーベルSPEKKから6月25日にリリースしました。>詳細

1stアルバム『水のかたち』

松本一哉 初のソロ作品「水のかたち」をSPEKKからリリースしました。>試聴・購入

band camp

band campはじめました。>詳細

LIVE

BIOGRAPHY

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松本 一哉

松本一哉

音楽家・サウンドアーティスト・ドラマー

主に楽器ではなく、造形物・非楽器・自然物・身体などを用い、自身の音と環境音との境界線を無くし、聴く事に没入させる即興表現を追究。

これまでに「水のかたち」「落ちる散る満ちる」の2つの音源作品をミニマル・アンビエントの名門レーベルSPEKKからリリース。

偶然に起こる環境音との即興による音源制作をはじめ、展示会場に滞在・生活して音を展示し続ける動態展示、全都道府県を周る演奏ツアー、ライブ公演を行わず人に会いに行く事がテーマの「人の音を聴きに行くツアー」や、今野裕一郎が主宰するパフォーマンスユニット「バストリオ」との公演や企画に参加、映像作家・振付師・ダンサーの吉開菜央の映像作品の音楽制作、北海道知床で開催された「葦の藝術原野祭」の立ち上げから実行委委員として参加するなど、音による表現を軸に様々な活動を展開している。

<2013年>

瀬戸内国際芸術祭の関連事業「おとくち」プロジェクトにてグランプリを受賞。

<2014年>

原始感覚美術祭2014 水のうたがき「linbo」音楽担当。

<2015年>

初のソロ作品 “水のかたち“をSPEKKから12月25日にリリース。

<2016年>

DOMMUNEにて「史上最も静謐な5時間ぶち抜き企画 EARwitness -音放つBLACK BOX-『水のかたち』Release Special」を配信し、DOMMUNE主催の宇川直宏に神回と賞賛。

3ヶ月間で全国56ヶ所を周る”水のかたちリリースツアー“を開催。

<2017年>

建築家・黒川紀章の初期の代表作である中銀カプセルタワービルにて開催された「Nakagin Capsule Tower~OPEN CELL 2017」において、初の個展「サウンドカプセル 〜松本一哉自身が展示物〜」を行う。

2ndアルバム”落ちる散る満ちる“をSPEKKから6月25日にリリース。

47都道県全てを周る、全100公演超えの”落ちる散る満ちるリリースツアー”を開催。

<2018年>

ICC開催「オープン・スペース2018 イン・トランジション」内で展示された、吉開菜央「Bouquet/いま 一番うつくしいあなたたちへ」の音楽を担当。

大阪 chago/Residence Galleryにて、展示会場に滞在・生活して音を展示し続ける動態展示「モメント/メメント」を開催。

大地の芸術祭 越後妻有アートトリエンナーレにてバストリオ+松本一哉「黒と白と幽霊たち」を行う。

同公演を芸術交流共催事業の一環として金沢21世紀美術館で行う。

吉祥寺シアターとバストリオによるレジデンスプログラム”オープン・グラインドハウス“に参加。

<2019年>

サウンドパフォーマンス”鐡冴ゆる“ツアーを開催。

2018年に音楽を担当した吉開菜央監督の作品「Grand Bouquet」がカンヌ国際映画祭監督週間に正式招待。

瀬戸内国際芸術祭2019 DOMMUNE SETOUCHIにてDOMMUNE Presents 非楽器奏者「松本一哉の世界」に出演。

閉店するcafe「京都efish」にて、聴けなくなる音を聴く事と記録する事をテーマとした展示と制作「モメント/メメント」を行う。

<2020年>

吉開菜央×石川直樹 PHOTO EXHIBITION「TOP END4」映像作品制作に録音・音楽として参加。

コロナ禍に集客した演奏企画が出来ない中、演奏企画を行わず、これまでにお世話になってきた方々に個人的に会いに行く事をテーマとした「人の音を聴きに行く」ツアーを開催 (文化芸術活動の継続支援事業)。

<2021年>

TAMARU + TAKASHI TSUDA + KAZUYA MATSUMOTOによるトリオ音源「Amorphous」をリリース。

北海道知床にある”北こぶし知床 ホテル&リゾート”のリニューアルオープンしたサウナの音楽を担当。知床に滞在し現地録音制作を行なった、北こぶし知床のサウナでしか聴けない展示型音源作品。

北海道斜里町旧役場庁舎で開催され、実行委員として立ち上げから参加した「葦の芸術原野祭」にて、バストリオ+松本一哉「黒と白と幽霊たち」の公演と、ソロパフォーマンス「独白と番(つがい)」の公演を行う。

吉開菜央×石川直樹×渡辺直樹×松本一哉による映画「Shari」が10/23より全国公開。

監督/録音/編集・今野裕一郎、被写体/音楽・松本一哉の2人で制作したドキュメンタリー映画『UTURU』が東京ドキュメンタリー映画祭2021の短編コンペティション部門に選出。

ドラマーとしては杉本佳一(Minamo,Vegpher,Fourcolor)のFilFla、盟友mergrimとのmergrim × kazuya matsumoto、34423とのデュオ、網守将平とバクテリアコレクティヴ(古川麦、厚海義朗、松本一哉、角銅真実、池田若菜、大石俊太郎、増田義基)、イトケンwith SPEAKERS(千葉広樹、オロロトリヒロ、三浦千明、松本一哉)などに参加。たまーにドラムソロも。


Kazuya Matsumoto

Kazuya Matsumoto is a Musician , percussionist and Drummer from Japan Kanazawa.

He pursues expressions that transcend sound and music by using not only musical instruments but also shaped objects and non-musical instruments created by artists and artists.

They have developed their activities based on the theme of live expression that only happens or cannot happen on the spot, such as creating a documentary sound source by improvising with the accidental environmental sound, exhibiting the sound in a dynamic manner while staying in the exhibition hall, and performing tours in 101 places in all prefectures.

The improvised expression that connects one’s own performance with the sound of the environment and allows one to experience listening to the whole space is highly evaluated from various fields.

In 2013, he received the grad prix award in the Otokuchi project which was held as the related project of Setouchi International Art Festival.

In 2014, he produced music for Primitive Sense Art Festival.

In 2015, he releases his 1st solo album “Mizu no katachi“from SPEKK label.

In 2016, He has also toured extensively throughout Japan (56 shows) as the “Mizu no Katachi release tour”.

In 2017, his first sound installation “Sound capsule ~ Kazuya Matsumoto himself as an exhibit” was exhibited at the “Nakagin Capsule Tower OPEN CELL 2017” held at a profound architecture designed by Kisho Kurokawa.

he releases his 2nd solo album “Ochill Chill Michill“from SPEKK label.

They hold a “Ochill Chill Michill Release Tour” that goes around all 47 prefectures and has over 100 performances in total. They will perform at Kanazawa Night Museum 2017, Zero-date Boys’ Art School 2017, Kobe Art Festival commemorating 150 years since its opening, Kumamoto Modern Art Museum, etc.

In 2018, he was in charge of the music for Nao Yoshigai “Grand Bouquet/The Most Beautiful Ladies of You” which was exhibited at the “Open Space 2018 in Transition.” held by the ICC.

At the chago/Residence Gallery, they have a dynamic movement exhibition “Moment/Mement” where they live in the gallery during the period and keep exhibiting the sound.

He held a Bustrio and Kazuya Matsumoto “Black and White and Ghosts.” at the Echigo Tsumari Art Triennale in the Art Festival of the Earth. This performance will be held at Kanazawa 21 Century Museum of Art as a part of the art exchange joint project.

In 2019, Sound performance “Tetsusaeru” tour is held.

“Grand Bouquet” directed by Nao Yoshikai, who was in charge of music in 2018, was officially invited to the Cannes Film Festival during its Director’s Week.

He appeared as a DOMMUNE Presents non-musical instrument player “World of Kazuya Matsumoto.” at the Setouchi International Art Festival 2019 DOMMUNE SETOUCHI.

He has also previously shared stages with musicians such as Asuna, Makoto Ooshiro, Akio Suzuki, Chihei Hatakeyama, Takashi Tsuda, Tomoko Sauvage, Keiji Haino, Haruka Nakamura, FourColor, Yosuke Fujita, Federico Durand, and Minamo.

As a drummer, he plays in bands FilFla (with Keiichi Sugimoto), Mergrim x Kazuya Matsumoto, and with Itoken as Speakers etc.

WORKS

吉開菜央 × 石川直樹『Shari』

2020年の冬の知床斜里で、[監督・出演]吉開菜央 / [撮影]石川直樹 / [録音・音楽]松本一哉 / [助監督]渡辺直樹の4人を中心に撮影した映画『Shari』が2021年10月23日〜ユーロスペース、アップリンク吉祥寺他、全国順次公開されます。>詳細

北こぶし知床 ホテル&リゾート サウナBGM

北海道知床にある”北こぶし知床 ホテル&リゾート”のリニューアルオープンするサウナのBGMを担当しました。>詳細

TAMARU + TAKASHI TSUDA + KAZUYA MATSUMOTO「Amorphous」

TAMARU + TAKASHI TSUDA + KAZUYA MATSUMOTOによるトリオ音源「Amorphous」をリリースしました。>詳細

吉開菜央『Grand Bouquet』

音楽を担当させていただきました、映像作家・コリオグラファー・ダンサーの吉開菜央さんの『Grand Bouquet』がカンヌ国際映画祭監督週間に正式招待されました。‬>詳細

松本一哉「鐡冴ゆる」

鐡冴ゆるツアー用に作った自主音源「鐡冴ゆる」を各ライブ会場などで販売開始しました。>詳細

バストリオ『オープン・グラインドハウス』

吉祥寺シアターとバストリオによるレジデンスプログラム「オープン・グラインドハウス」に参加し、期間内吉祥寺シアターに滞在して製作した自主制作音源「オープン・グラインドハウス」をライブ会場などで販売しております。>詳細

『落ちる散る満ちる』e-onkyo ハイレゾ独占配信リリース

2ndアルバム「落ちる散る満ちる」のハイレゾ配信が7月25日からはじまりました。>詳細

松本一哉 2ndアルバム『落ちる散る満ちる』

2ndアルバム「落ちる散る満ちる」をミニマル・アンビエントの名門レーベルSPEKKから6月25日にリリースしました。>詳細

Kazuya Matsumoto / stabilo 『Stone Ocean』

speaker gain teardropでも活躍されているstabiloさんが毎月リリースされるEP企画に参加させて頂きました。フリーダウンロードです。>試聴・ダウンロード

松本一哉 『水のかたち』

松本一哉 初のソロ作品「水のかたち」をSPEKKからリリースしました。>試聴・購入

band camp

band campはじめました。>詳細

V.A.『おとくち~香川県観音寺市~』

瀬戸内国際芸術祭2013に関連したプロジェクト「観音寺ミュージックアワード」でグランプリになりました。>詳細

OTHER WORKS

PAST LIVE・PERFORMANCE・EXHIBITION | 2010〜2021

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CONTACT

楽曲の制作依頼、ブッキング、ライブサポート、に関するご連絡、その他のメッセージは下記のアドレスからお願いします。(現在フォームからのご連絡が上手く受信出来ません。mail@horhythm.comにご連絡ください。)

◼︎メースアドレス:mail@horhythm.com

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